児玉化学工業株式会社
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企業概要・沿革



企業概要

商号
児玉化学工業株式会社



代表者
豊島 哲郎



資本金
32億38百万円(平成30年3月31日現在)



設立
昭和21年3月8日



事業内容
プラスチック製品の製造販売



本社所在地
〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町1-2-2 map




沿革

2012年
本社を東京都台東区より東京都中央区に移転



2012年
エコー・アドバンスト・テクノロジー・インドネシア株式会社を設立



2012年
タイ児玉(ベトナム)株式会社を設立



2011年
タイ国でエコー・オート・パーツ・タイランド株式会社の第2工場が稼働開始



2010年
無錫普拉那塑膠有限公司を再開



2009年
西湘工場を小田原西湘テクノパークに建設し、横浜工場を統合。



2007年
新中期経営計画「ステップエコー510」を起動



2005年
エコーリフレックス株式会社をエコーラック・ブランド株式会社へ改称



2005年
普拉那(天津)複合制品有限公司設立



2004年
ISO14001を認証取得



2003年
プラナー東海株式会社、エコーリフレックス株式会社設立



2002年
タイにエコー・オートパーツ・タイランド株式会社を設立



2002年
中国江蘇省に無錫普拉那塑膠有限公司を設立



1999年
当社埼玉事業部、袋井事業部、および静岡事業部ISO9001認証取得



1998年
当社大阪事業部、ISO9001認証取得



1996年
創立50周年を迎える



1990年
エコーラック・トラベルケース「WALKMAN」がGデザイン商品に選定される



1989年
台湾台南市に、「コダメック社」を設立



1989年
西独R+S社に資本参加



1988年
タイCPグループと合弁で、現地法人「タイ児玉社」を設立



1980年
袋井工場を静岡県袋井市に建設



1979年
西独R+S社と三次元トリミングの製造技術提携



1968年
横浜工場にウレタン発泡ラインを設置し、自動車部品分野に進出



1967年
「エコーラック」アタッシュケースがGデザイン商品に選定される



1967年
台湾台北市に、合弁会社「エコーラック社」を設立。「エコーラック」の販売拡大を図り、東南アジアやヨーロッパへの進出拠点とする



1965年
埼玉工場を埼玉県本庄市に建設し、東京工場を統合



1964年
ABS樹脂による自社製品「エコーラック」アタッシュケースを開発



1962年
東京証券取引所市場第2部に上場



1962年
旧称小関商事(株)と合併



1961年
横浜工場を横浜市戸塚区に建設



1959年
静岡工場を静岡市に建設



1955年
社名を現社名に改称、プラスチックの真空成形品を専門に生産開始



1953年
わが国初の大型真空成形機を西独より輸入し、硬質塩ビ板の独創的な成形法を開発



1952年
新会社「児玉金属工業(株)」設立



1946年
創業者小関禮三により、小関商事(株)設立




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